RELEASE|リアリティ焚き火番組『TAKI BITO』特別篇がネット上で話題に

プレスリリース

2018年5月8日

25分間「焚き火」のみを放送

株式会社TABI LABO(本社:東京都世田谷区 代表取締役:久志 尚太郎 以下、TABI LABO)は、SNS連動型リアリティ焚き火TV番組「TAKI BITO」の第6回特別編を2018年4月25日にTOKYO MXで放送しました。「TAKI BITO」は、視聴者の「心の種火に火を灯す」をテーマに、焚き火(たき火)を囲み、事前台本なしで語り合うSNS連動型焚き火トーク番組です。その第6回は特別編として出演者やトークもない、純粋に焚き火を楽しめるコンテンツとして、焚き火の映像と音だけを25分間流し続けました。

特別編:「25分間【焚き火】だけの放送」がネット上で話題に

「癒される」「不思議なまでに引き寄せられる」「毎晩放送してほしい」などといった視聴者からの声がネット上で話題になりました。放送中のSNS発信も多く見られ、情報集約サイトに取り上げられるなど反響が見られました。なお、次回放送日は【2018年5月30日(水)20:00~20:30】になります。

コンセプト:心の種火に火を灯す

デジタルで情報が溢れている昨今、焚き火には人間にとって本質的な魅力があります。「TAKI BITO」で焚き火を囲み、語り合うことで、日常の生活の中で忘れていた記憶を蘇らせ、その情景を映像コンテンツとして発信することで、視聴者に心休まる瞬間を提供しています。また、TABI LABOならではのスマホに最適化された動画・記事制作、SNS拡散力をTVと掛け合わせることで、TVとSNSが連動した情報発信を行っています。

▼TAKIBITO特別編

▼TAKI BITO特設サイト

https://tabi-labo.com/feature/takibito

 <TAKI BITOについて>

「人生の種火 (転機や大きなキッカケ) 」について、等身大のトークをゲストとともに展開。視聴者が個々の人生の種火として関連付けできるような、リアルな種火の話をします。番組名の「TAKI BITO」は、「焚き火と(with)」、「焚き人 (takibito)」を意味しています。ミレニアル世代を中心とした新しい生き方や働き方を体現しているクリエイター、起業家、インスタグラマー、ミュージシャンなど、新しい人生のヒントや種火につながるような価値観を持ち合わせた方々をゲストとして招待しています。

< 株式会社TABI LABO について>

株式会社TABI LABOはミレニアル世代にムーブメントを創る会社です。 情報感度の高いミレニアル世代に世界中の最先端のトピックを届けるライフスタイルメディアと、スマートフォンを軸にリアルとデジタルを融合したトータルプロモーションの企画から実施までをワンストップで提供する「BRAND STUDIO(ブランドスタジオ)」を運営しています。